12「公共の場での振る舞い」の作法

公共の場で怒った経験・怒られた経験

菊池正郎さんのコメントで、「道を歩いていてぶつかりそうになると、西欧では、避けるのが普通です。最小限のマナーだと思いますが、残念ながら、日本では、まだ、これが徹底していません」という指摘がありました。
公共の場ではいろいろと嫌な目に会うこともありますが、みなさんがじっさいに公共の場で誰かを怒った(注意した)経験はありますか。あるいは怒られた(注意された)経験は? その経験は、その後、生かされていますか。

お恥ずかしい話ですが、最近、私はレジ前で人に怒られた(「注意」ではなく)経験があります。

レジ係の人が品物を計算しはじめてから、買い忘れた物に気づいて、いっしょにいた夫が「ちょっと取ってきます」と走っていったわけです。でも、品物の計算が終わっても、帰ってこない。
それで、レジ係の人に「会計を済ませたほうがいいですかね」と訊いたけれども、レジ係の人も「よくあることだ」と思ったのでしょう。黙って店内のほうを見ているだけなので、つい私も待っていました。
それでも帰ってこないので、しょうがないと思ってお金を出し始めたときに、夫が走って戻ってきました。
それで、「待たせてすみません」とレジの人に言ったときに、後ろで並んでいた人が「こっちに謝るべきでしょう!」と怒ってしまったのでした。

ちゃんと後ろの人にも謝るべきだったし、待たせるのは失礼だったのだから、「ごめんなさい」と謝ったけれど、公共の場で語気鋭く怒られたのは滅多にない経験でした。ちょっとどきどきしてしまって、どきどきさせられたことに少しばかり腹が立ったのも、事実です。

それでも、「やっぱりレジで追加の物を取りに行くのはやめよう」と思うようになったのだから、怒られてよかったと自分に言い聞かせています。

 コメント

私が、いつも気になるのは自転車のマナーです。
都市部の交通事情からいっても、「車両」に分類されるからといって、自転車が100パーセント車道を走るわけにいかないというのはわかります(今は法改正されたんでしたか? 定かでないのですが)。しかし、歩行者に比べたら圧倒的に大きさ、速さがあるのに、駐輪場に入る直前まで歩道を全力で走ってくる、見通しの悪い角で減速しない、人が多くても押して歩かないなど、なぜこちらが立ち止まって避けねばならないのかと思うことが多いです。

私は、今は日常で自転車を利用しないので、利用されている方のご意見も聞いてみたいです。

投稿者 ビリー : 2005年09月27日 21:21

怒られた経験はない(いま思い出せない)のですが、
歩いている人同士(菊池さんのコメント)にしても、
人と自転車(ビリーさんのコメント)にしても、
ぶつかりそうになったときに、派手に舌打ちをしたり、
露骨に嫌な顔をしたりする人がいますよね。
あれはとっても嫌な感じがします。
「邪魔だ! どけどけ!」と怒られる方がまだましかもしれないぐらい...。

立場を逆にして考えると、私自身、怒った経験はないけれど、無言のままで
「ちゃんと前見て歩きなさいよ」「そっちからぶつかってきたんでしょ」などと
不快になることはある。
さすがに舌打ちはしないけれど、きっと嫌な顔はしていると思う。

ということは、「そんな嫌な顔をされるぐらいなら、怒られるほうがまし」と
私も思われている可能性があるわけで、
ちゃんと口に出して怒る(注意する)方がいいんでしょうかね。
みなさんどう思われますか。

投稿者 編集N : 2005年09月28日 19:49

 丁度私の親友が公立の図書館へパートに行って、利用者にどのように注意したらよいのか、悩んでいる愚痴を聞いています。
彼女は注意の仕方で利用者のクレームは多分かなり減っていくと考えているのですが、
周りのパートの人達の利用者への対応が一様に言葉がきつく、反発を呼んでしまう事が多いとの事です。
同じ事でも、「ここは走らない。」と怒鳴るか、「ここは走ってはいけないし、転ぶと痛いわよ。」と一言添えるかで、
相手に与える印象も変わってきますよね。
 特に人が沢山居るところで恥を掻かせるような事は、命にかかわらない限りしないに越した事は無いでしょう。

 注意をしても、相手に不快感を与えない良い方法はないでしょうか?
ちなみに私は陰で何か言われるよりもはっきりと注意されたいです。凹むかもしれないけれど、
そのまま知らないで生き恥晒すことを思うと、耐えられそう。

投稿者 かぼちゃプリン : 2005年09月28日 21:37

心の中で怒っています。だって、自転車置き場で向こうから自転車とともに歩いてきた人に通路を譲って待っていても、お礼を言って、通り過ぎていく人の少ないこと。私が見えないの? とあきれます。たまに、柄の悪い高校生くらいの男の子が「すみません」とペコリと頭を下げていくことがありますが、その清々しさったら。これはなんだろう、といつも思います。悲しいけど、若い人より、年配の人のほうが、お礼を言う率が低い(調査しているわけではありませんよ)。家庭のしつけかな、とも思うけど、生き様がこういうところに出るのかな、とも思います。オーバーかな。でも、そういうふうに思っている人が世の中にいることをお忘れなく。

投稿者 マンマ・ミーヤ : 2005年09月29日 10:06

自転車に乗っていると、狭い歩道の上で道を譲り合ったり、駐輪するときなど声をかけあったりする場面が多いですよね。私もときどき怒られます、「ここで信号待ちしてちゃ迷惑なのよ!」とか…。
いきなり怒り口調で言われると、たしかに(え~っ! ちょっと待ってよ!)と思うけど、後で冷静に考えてみると(やっぱりそうかも)というケースも多いです。言ってもらって気づくこともあるので、怒られうこともしかたがないかな、と。
また、すごいスピードで飛び出してくる若い人に私から「危ないな~」「こわいよー」と声をかけることも。お互い自転車に乗っていてせわしないので、ひとこと以上相手に伝えるのはなかなか難しいのですが、もし事故防止につながるなら、ひとことでも伝えたいなと思って、声をかけています。

投稿者 mogura : 2005年10月01日 22:23

>注意をしても、相手に不快感を与えない良い方法はないでしょうか

かぼちゃプリンさんのこの質問、なかなかむずかしいですが、
私は親が子どもを叱るときと同様、「一言で言う」のも大事かな、と思っています。

つい3、4日前、東海道線のグリーン車に乗っていたとき、私のすぐ後ろの中年女性が大きな声で電話をしていて、5分くらいは周囲も我慢していたのですが、とうとう、通路を挟んだ反対側の男性が「おばさん! 安眠妨害だよ」と怒ったのでした。
私は内心、喝采。でも、その後がよくなかった。
おばさまは「ごめんなさい」とすぐ切ったのに、そのおじさんは「まったく、いい歳をしてふざけるんじゃねえよ」「うるさくてしょうがねえ」「眠れないじゃないか」といつまでもくどくど。
だんだん、その中年女性が気の毒になって。

おだやかな口調で、一言。やめてくれたら「ありがとう」くらい言えたら、きっとお互いに後味がいいんでしょうね。私にできるかどうかは怪しいけれど。

投稿者 辰巳渚 : 2005年10月03日 15:10

先日、一人ランチしていたとき、隣席の人が禁煙席なのに煙草を吸っていました。
注意しようと思ったんだけれど、できなかった気弱な私。
煙草の煙を吸うと具合が悪くなる、というほど嫌いなわけでもないし...。
店員はすぐ近くにいて、気づいていた(と思う)のに、注意してくれなかった。

この経験で、「注意すべき人が注意する」という原則が行き渡ることも、「注意しても相手に不快感を与えない」ために必要なことではないかと思ったわけです。

「店内の禁煙席」の場合は、ほかのお客さんからクレームが出る前に(出なくても)、店員さんが注意するのが筋だと思います。
冒頭の辰巳さんの例でも、まずレジの人が配慮するのが筋。
接客業の人には、そういうスキルも磨いてほしいものです。

「お店では店員さんが注意する(怒る)べき」となって初めて
「路上でぶつかりそうになったときには、当事者か、見ていて危ないと思った人が注意する(怒る)べき」
となり、注意するほうもされるほうも抵抗が小さくなるのではないでしょうか。

投稿者 編集N : 2005年10月05日 21:06

編集Nさんのコメント、ひざを打ちました。
そう、「注意すべき人が注意する」がまずなされていたら、公共のマナーは相当レベルアップするに違いない、と。

携帯電話にしても、車掌さんが注意するなら本人も納得、周囲も納得、ですよね。ここに書いた体験では、残念ながら車掌さんは通りかからなかったのですが。

投稿者 辰巳渚 : 2005年10月06日 09:16

注意すべき人が注意をする事。本当に少なくなりましたね。
子供の頃、危ないまねをして遊んでいると良く知らない大人に
叱られましたっけ。今、絶滅した口煩い怖いおじちゃんおばちゃん。
皆子供のことを大事にしていた事が大人になって判りました。
私達は社会の安全を守っていく上で大切な善意の第三者を
失ったのでしょうか?ただ、人の言葉を聴く余裕を失っているだけでしょうか?
いずれにしても私たち自身も辰巳さんの仰ったように
穏やかに一言注意できる素敵なおばさんになりたいものです。

投稿者 かぼちゃプリン : 2005年10月06日 12:03

う~んとうなりますね。この「注意すべき人が注意する」ということに対する同感のプロセスに違和感あり、です。

何か、駅のプラットフォームや車内での煩い注意事項の羅列を思い浮かべてしまいます。

本当に、あの子供に注意するようなアナウンスはやめて欲しい。

投稿者 ANZAI : 2005年10月06日 23:13

>ANZAIさん

「注意すべき人が注意する」というのは、危ないところで走っている子ども、危ない走り方をしている子どもに「ここで走ると危ないよ」「危ない!」と注意する、というイメージです。

駅や電車内での煩わしい(実は誰も聞いていない)アナウンスというのは、
走っていない子どもに「走ると危ないかもしれないから、走るな」と説教しているようなもので、それは確かによろしくないと思います。

投稿者 編集N : 2005年10月06日 23:29

編集Nさん

はい、それは分かっているうえで、書いたコメントです。

注意すべき人が注意すべき、という当たり前のことに唸っているわけではないです。同感の仕方に、そうかな~という感じをもったのです。

何か、自分が傷つくのが怖い、という印象があったんですね、この同感の仕方に。それに一種の過保護的な匂いも感じ、何だ、プラットフォームのアナウンスと表裏一体ではないか、と思ったわけでありまして、まあ、ちょっと読む人に分かりにくい飛躍でしたね。

投稿者 ANZAI : 2005年10月08日 00:17

ANZAIさんはイタリア在住ですから、ちょっと最近の日本の公共事情(変な表現ですが)にピンとこない面があるかもしれません。

私の見るところ、少なくとも東京近辺では公共のマナーは惨憺たる状況です。もちろん、「誰もが自分のことしか目に入っていない」というよく指摘される原因もあるでしょう。

でも、なんでしょう。いまは誰もが「立場上、個人が個人に注意する」ことさえもできなくなっている気がします。
学校では先生は生徒を叱れず、「学び合い」「育て合い」しましょう、と言っています。「教えを授ける」ではダメだそうです。
駅員を含め接客する人たちには、悪しき「お客さまは神様です」といった意識がいきわたっています。それで、お客さまとの「共感」をたいせつに、同じ目線で語りかけようとしています。

だからなのだと思うけれども、逆に個人を離れていっせいに呼びかける声(駅のアナウンスのような、あるいは新聞などの報道が足並みをそろえるような)は声高に、より小うるさくなっているのかもしれません。大声でわめいていることそのものに陶酔しているのかも。

長くなってしまったけれど、そういう状況だから、まず「私が誰かに注意する以前に、注意すべき立場の人が注意すればいいんだよね」という指摘にひざを打ちたくなるわけです。

投稿者 辰巳渚 : 2005年10月08日 10:49

駅のアナウンスは、どう考えても一種のエクスキューズでしょう。いちおうこういうふうにお伝えしておきます、という。

でも、あのアナウンスだけで携帯電話の電車内での利用が減ったのもちょっと不思議でしたね。あの現象はなんだったのかな。近頃ではまれに見る、日本人のマナー心(?)が自発的に発揮された現象でしたよね。

投稿者 mogura : 2005年10月08日 22:25

「注意すべき人が注意する」について
接客業に従事していた者として言わせてもらえばこれは決して簡単なことではありません。一般の人から見れば正しいことを言うのだから簡単だ、と思うかもしれませんが。。。
私は新人の頃から、周囲に迷惑をかけるお客様への対応を繰り返し教育されてきました。会社の方針や対応の仕方に一貫性があれば、従業員は社員だろうがアルバイトであろうが、すぐに迷惑なお客様に対応するでしょう。
でも、よくある喫茶店のアルバイトさんやスーパーの店員さんにそういった教育がされているかは疑問です。迷惑なお客様がいたとして、周りが何も言わなければ見て見ぬふりをして無難にやりすごしたいと思う人もいるのではないでしょうか。
だから、「注意すべき人が注意する」のは当然だけれども、それを期待してじっと我慢するよりも「注意すべき人に不快であることを知らせる」とよりスムーズに解決すると思います。
たとえば、上記喫茶店の話。
ウエイトレスにしかわからないように「禁煙席でタバコを吸われて不快です。」と知らせることによって、もはやウエイトレスは教育を受けていようが受けていまいが見て見ぬふりはできなくなります。迷惑なお客様にたいして何とかしようと試みるでしょう。
レジでの話もありましたが、後ろで待っていた人はよほど急いでいたのかもしれません。辰巳さんはすでに会計を済ませたほうがいいかと働きかけていたのだし、後ろに並んでいた人はボーっとした店員さんに「とっても急いでいるのだけどレジをすすめてもらえませんか?」って言ってみればよかった。そうすれば適切に対応され、怒りを爆発させないで済んだでしょうに、と思いました。

投稿者 hazuki : 2005年10月11日 22:28

前に、二家族で子ども連れで新幹線に乗っていた時に、車掌さんから注意をされたことがあります。
年上の子が小さい子に小声で歌を歌ってあげていたのですが、連休中の混んだ車両だったこともあって、
「周りのお客様のご迷惑になりますから」と注意をうけました。
小声だからと黙認していた私も慌ててすみませんとあやまりました。
でも、少し離れた座席でやはり子どもたちが大声で騒いでいましたが、そちらは何も言われず騒ぎ続けていました。
子ども達は、「あっちの子達の方がうるさいのに」と不満そうでした。

多分、私たちの座席の近くのどなたかが、子どもの歌声が耳障りで車掌さんに文句を言ったのかなと思うのですが、
直接注意してもらった方が気持ちよかったかなと思います。
謝るのなら嫌な思いをさせてしまった方にきちんと謝りたかったなと思いました。

「注意すべき人がまず注意する」ということには基本的に賛成です。
でも、「もう少し静かにして」とか「危ないよ」くらいは、気軽に言える世の中の方がいいなあ。
感情をむき出しにせずお互いに声をかけられればいいなと思うのだけど。


投稿者 mokuren : 2005年10月13日 16:34

>「注意すべき人に不快であることを知らせる」とよりスムーズに解決すると思います。
そういう方法もあるな、とは思いますが、私は(おそらく)選択しない方法です。
店員さんを介在させるより、私と煙草を吸っていた人の一対一でやりとりしたほうが、いろんな意味で納得がいく。

「不快だと思った私」が「禁煙席で煙草を吸っていた人」に直接注意しない社会は、
「反省した私」が「不快だと思った人」に直接ごめんなさいと言わない社会だし、
「お礼を言いたい私」が「手助けしてくれた人」に直接ありがとうと言わない社会だ、と思うからです。

まあ、実際黙っていた私が偉そうなことは言えないわけですが、そういう社会になっていくのはちょっと嫌だなと。

-----
「お店では店員さんが注意すべき」が決して簡単なことではないのは、よくわかります。
だからこそ、「接客業の人にはそういうスキルを磨いてほしい」と思うわけです。
一般的にも「相手に不快感を与えずに注意する」のは決して簡単なことではない。

それもわかりつつ、あえて「不快な思いをさせられたら、直接相手に怒ればいい。簡単なことじゃないか」と思いたい。

怒ってみたけど通じなかった、とか、お礼を言ったのに無視された、とか、多少失敗したっていい。そう思いたい。

投稿者 編集N : 2005年10月13日 19:45

そうですね。
直接相手に注意するのは簡単なことと思いたいです。また、不満に思っていることを怒ってしまう前に直接言えば、お互いたいしたことのないやり取りですむでしょう。ホント「もう少し静かにして」って気軽に言ったほうがあっさり「はい、すみません。」ってすぐに謝れていいですよね。
でも最初のころの話で、携帯電話で話していたおばさんがほかの人に注意され、いつまでもぐちぐちといわれつづけたという事例がありましたよね。注意する人も注意される人もいろいろなタイプがいます。穏やかで素直な人、逆切れする人。短気な人。。。

以前のコメントについて、私の書き方が悪かったのでしょうか。なんだか、影でこそこそ告げ口をするみたいにとられていたら訂正します。本来、接客業の者はお客に快適な場所を提供するのも大事な仕事。それがおろそかになっていることを注意するという風にとっていただきたいです。

私は注意すべき人が近くにいるならその人が注意する。注意すべき人が気づいていないなら、不満な状況をがまんしつづけてなにも行動を起こさないよりも、注意すべき人に知らせたほうが良いとやはり思います。(もちろん雰囲気の近い者同士が一対一でやさしく注意して素直に謝るというパターンは問題なしです。理想です。)

お客同士のトラブルをみてきて感じたことです。
注意のしかたもいろいろ、リアクション(受け取り方)もいろいろ。注意すべき人が間に立つことでクッションになり互いの感情を傷付けることなく迷惑な行為をやめさせることができると思います。

投稿者 hazuki : 2005年10月14日 01:36

いろいろな意見があって、なるほど、と思います。

いろいろ考えると、いまの日本の現状では、まず接客の人(注意すべき立場の人)がスキルを磨く、という大前提が解決されると、やっぱりかなり公共の場の雰囲気はよくなる気がします。

数日前の夕方6時ごろ、某中華ファミレスに入ったとき、席の6割くらいは空いているのに、入り口には案内待ちの人が5、6組も待たされている。なぜなら、接客の人がいかにもアルバイト風の女の子2人しかいなくて、注文を取り、料理を運ぶだけでせいいっぱいになっているんですね。
私が「子どももいるし、座るだけでも先に座りたいんですけど」と伝えたら、「お席に案内しても、しばらくはオーダーを取れませんが」と泣きそうな顔で……。
「そういう店もあるさ」ということではなく、接客業につく人のスキル以前に、世の中全体に接客にお金をかけない業種・お店がありすぎる、ということかしら。

投稿者 辰巳渚 : 2005年10月17日 12:14

「公共の場で、怒りたいけれど、怒れない」ことにかんして、ちょっと面白い記事(?)があったのでご紹介まで。
電車で隣の男のヘッドフォンからしゃかしゃかと音が漏れてうるさい。という始まりの、11月2日の書き込みです。

投稿者 編集N : 2005年11月04日 20:44